京都市上下水道局様、パシフィックコンサルタンツ様と取り組んでいる「下水道管劣化調査のAI活用」について、複数のメディアでご紹介いただきました。
■ぎょうせいオンライン(『月刊 J-LIS』2026年1月号より再掲)
記事タイトル:「高画質管口カメラ調査×AIで下水道管の劣化判定を効率的に~老朽化と人手不足に立ち向かう次世代下水道管管理~」
リンク:https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000127288
京都市の担当者様の視点から、老朽化と人手不足という課題に対し、AIでどのように立ち向かったのか、導入の背景や現場でのリアルな活用状況が詳しく紹介されています。
■日本下水道新聞(2026年3月11日号)
記事タイトル:京都市 定量的判定で属人化脱却へ AI×高画質管口カメラによる管理効率化
技術的な側面から本取り組みが特集されました。
誌面では「共同研究者の声」として、弊社のプロダクトソリューション部企画チーム シニアマネージャーの羽黒厚志が紹介され、「高度なデータサイエンス力で管理効率化に寄与していく」とコメントしました。
Ristは今後も、最先端のAI技術を通じて、社会インフラの維持管理における課題解決とDX推進に貢献してまいります。